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全21種類!関ジャニ∞内のコンビと思い入れを語る、の巻

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グループ内コンビの関係性に思いを馳せるのもファンの楽しみのひとつです。バシエです。

仲良しな関ジャニ∞。メンバー揃ってわちゃっと盛り上がっている姿はもちろん、ファンとして見ていて楽しいのですが、誰かと誰かが1対1になったとき、メンバーによって変わる雰囲気を眺めるのもまた楽しかったり。

ここで、関ジャニ∞7人のコンビ全21パターンについて、わたしの好きなエピソードやら想い入れやらを語ってみようと思います。
あくまでもわたしの個人的な意見かつ、理想と妄想も混ざっていますので、許容できない方はお読みにならないでください。

以下、関ジャニ∞内コンビを年齢順に並べてみました。

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1.横山裕と渋谷すばる

無言でいても辛くないふたり(笑)。

以前、コンサートのMCですばるがヨコの彼女気取りだとネタにされていましたが、最近も
ふたりで遊んでいるのかな。すばるはヨコの彼女気取りなのかな(笑)。

ふたりで遊んでいるときは仕事の話をしないそうですが、Jr時代から一緒にいて、時にぶつかり合い、そして分かり合い、今は気楽にいられる関係になったのでしょうね。

2.横山裕と村上信五

別名:夫婦(笑)。メンバーも認める熟年夫婦のような空気感。

お互いへの信頼感と、お互いの凄さに対して負けたくないという気持ち。
そして、渋谷すばるを、関ジャニ∞を輝かせたいという気持ちを持って、ふたりは手を組み、苦楽を乗り越えここまでやって来たのだと思います。
お互いを信じきっているからこその絶妙なバランス感。「ああ、すごいな」とふたりを見ていてよく思います。

「関ジャニ∞を支えてくれてありがとう」と心から感謝を伝えたいふたりです。

3.横山裕と丸山隆平

ふたりで飲みに行くと熱い話をしているとか。
酔っ払うとマルちゃんが愛おしくなるヨコ様と別にそれがイヤじゃないマルちゃん(笑)。

ヨコ様は、メンバーが「プライベートが一番見えない男」というマルちゃんを気にかけ、心配していたのでしょうね。最近の堂々としたマルちゃんのお仕事っぷりを、誇らしく、温かく見守る姿はまさにお兄ちゃん。
マルちゃんはその想いをしっかりと受け取り、ヨコ様が繊細になっているときは寄り添えるイメージ。

4.横山裕と安田章大

ヨコヤスコンビの代表作「kicyu」。なんともかわいらしい世界観の曲で、大好きなファンも多いと思います。まさに互いの才能が互いの才能を引き出して生まれた名曲。

「みんなが思っている以上にヤスのこと好きやで」というヨコ様。めったに見せない自分の弱いところを、章ちゃんには見せてしまったこともあるそうですが、きっと章ちゃんはうれしかったんじゃないかな。そしてまた章ちゃんも、自分にはないヨコ様の特別な才能を誇らしく思っていると思います。

これからもふたりの才能のコラボレーションを見続けたいです。

5.横山裕と錦戸亮

最近、りょーちゃんのヨコ様への甘えっぷりといじりっぷりが激しいよね(笑)。そんなりょーちゃんの変化に戸惑いつつも、きっとうれしいヨコ様。

でもね、甘えさせてくれるお兄ちゃんなだけじゃないんです。兄として守るべき弟なだけじゃないんです。同じメンバーだけどライバルなふたり。負けたくないふたり。ときにはぶつかり合って、でもだからこそ、「関ジャニ∞」のコンサートは魅力的なんだと思います。

なんなんでしょうね、このふたりの不器用な愛しさは。うまく言葉にできません。
いじらしくて、「BJ」聴きながらバナナジュース飲みたくなっちゃう(笑)。
個人的に一番好きなコンビです。

6.横山裕と大倉忠義

関ジャニ∞内で一番年上と一番年下のふたり。アダムとイヴ(笑)。

最近の関ジャニ∞の方向性は「おーくらの意見がけっこう反映されてる?」と思うことがあるのですが、その「今」があるのは、ヨコ様が関ジャニ∞をプロデュースして、土台をしっかり築いたからこそだ、と勝手に妄想していたり。

ヨコもおーくらもお互いの本音の部分の多くを語らなさそうだけど、お互いにリスペクトし合い、「関ジャニ∞」を一番俯瞰して見ることができるふたりだと思っています。

7.渋谷すばると村上信五

メンバーだけど「地元のツレ」のような感覚のあるふたり。

すばるのやることなすことツボに入って大笑いする信五に、信五の大爆笑を貰って「やったった!」感満載のすばるの顔も、見ていて微笑ましいです。
村上氏にとってすばるは今も昔も「守るべき存在」で、それは揺るぎないんだろうなと思います。そしてすばるにとっての信五は「自分を分かってくれる、支えてくれる、唯一無二の存在」なのかなと。

うん、やっぱり揺るぎないふたりだ。
三馬鹿(横山・渋谷・村上)の絆って簡単には語れないほど深い。

8.渋谷すばると丸山隆平

「共鳴」し合うふたり。
ふたりにしか分からない言葉、動き、絶妙な間。何度も奇跡の瞬間を目の当たりにさせて頂いております(笑)。

気ぃつかいなマルちゃんをそっとフォローするすばる。すばるの気持ちが不安定なとき、そっと寄り添えるマルちゃん。
こんな風にお互いの気持ちにも「共鳴」して自然とフォローし合うのが、このコンビの興味深いところでもあります。

9.渋谷すばると安田章大

お互いの才能をリスペクトし合う、アーティストなふたりのイメージ。やすば!

関ジャニ∞のメンバーはすばるを守ろうとするというか、ある種すばるを崇拝しているところがあると思うのですが、章ちゃんも例に漏れず。すばるのことが大好きですよね。
そしてすばるも、章ちゃんの才能を認めて尊敬していると思います。ときどき意地悪しちゃうけど(笑)。

10.渋谷すばると錦戸亮

別名「気まずいふたり」。でも今はもう気まずくはないらしい(笑)。

りょーちゃん、すばるのこと大好きだよね。事務所の人に「あの人をソロデビューさせてやってくれ」といったエピソードがありましたが、渋谷すばるの才能に惚れ込み、尊敬しているんでしょうね。すばるにとってのりょーちゃんは、かわいい弟で仲間でライバル。

目を合わせて、ちょっと恥ずかしそうに照れ笑いするふたりの姿をこれからも見ていたいです。

11.渋谷すばると大倉忠義

ふたりの「叩いてかぶってジャンケンポン」の癒し力は世界を救うと思うので、どうかずっとやっていてください(笑)。

すばるが「大倉のドラムが好き」っていってくれるのがわたしも好き。
ドラムを叩くおーくらの前で、思いの丈をぶつけるように歌うすばると、そんなすばるを後ろから見守るおーくら。
ライブでのふたりの姿が、彼らの関係性を一番表していると勝手に思っています。

12.村上信五と丸山隆平

一般的にはS(信五)とM(マルちゃん)なふたりかも(笑)?

村上氏から「マルを支えな、フォローせな」という気持ちを感じると同時に、マルちゃんに対してはちょっと気持ちを緩めて接しているなぁと思うことがあります。普段戦闘モードでいることが多い信五を、実はマルちゃんが一番癒してるのではないかなと。「村上氏をうまーく手のひらで転がしてるなーマルちゃん!」って。
対村上氏でしか見せないマルちゃんの一面だと思うのですが、一緒に住んでいたことがあるからこそ出来上がったふたりの関係性でしょうかね。

13.村上信五と安田章大

一時期は、村上氏がご飯に誘っても誘っても章ちゃんが断ることがネタになっていましたが(笑)。すっかり仲良し。
章ちゃんが自分の本音を信五にいえるようになったのかなと勝手に思っています。
「しんちゃ~ん」ってちょっと甘えて呼ぶ章ちゃん。信五にとっては、デキのいい(笑)かわいい弟なんだろうな。
章ちゃんは、いろいろ背負い込む信五を「ちょっとラク」にしてあげられる存在なのかなぁって思ってます。

14.村上信五と錦戸亮

関ジャニ∞のメンバーはみんなりょーちゃんに甘いイメージですが、中でも一番は村上氏じゃないかと勝手に思っています。
信五にとってりょーちゃんは、ヨコ様やすばるがりょーちゃんに対して抱いている(ように感じる)「ライバル感」よりも、かわいい弟の側面が圧倒的に強いのでは、と思います。
りょーちゃんにとって信五は、いつも自分を支援してくれる信頼できるお兄ちゃん。

三馬鹿とりょーちゃんの関係性もまた面白いですね。三人とも自然に役割分担ができちゃってるんだなぁ。

15.村上信五と大倉忠義

最近、おーくらのストイックさがどんどん前面に出て来てるなと勝手に思っていたり。
もちろん、もともとのおーくらの性格もあると思いますが、村上氏を尊敬しているからっていうのもあるんじゃないかなと。
おーくらのヘタレなところをちゃんと叱ってくれる村上氏。芯が一本通った村上さんの姿勢は、おーくらにとって目指すべき存在であるとともに、負けたくない存在でもあるんだろうな。
そんなおーくらを大きな器で見守っている村上氏の親心(笑)。成長していくおーくらを見るのがうれしいんでしょうね。

16.丸山隆平と安田章大

関ジャニ∞の優しさ担当(笑)。
他のメンバー置いてけぼりで「マル、俺分かるで!」「章ちゃん分かったよ!」と通じ合うふたり。
年に1度はふたりで飲みに行って熱い話をするといっていましたが、今もかな?どんな熱い話をしているのでしょうか。
また「山田」のコントを見たいな。

17.丸山隆平と錦戸亮

「ほほえみデート」なふたり。
大の男が手を握り合ってデートする姿を見たときは、ファンといえどどうなることやらと思いましたが。まさか、涙溢れる感動展開になるとは…!

年上のマルちゃんに対してお兄ちゃんのように接しているりょーちゃんですが、「唯一プライベートで遊ぶ」とか「一緒に住もうって誘ったら断られた」(!?)とか…。うん、マルちゃん大好きなんだね(笑)。
そんなりょーちゃんがマルちゃんも大好きだよね。ほほえみデートでは、急にりょーちゃんに対して積極的になってたしね(笑)。
りょーちゃんの自分に対するお兄ちゃんスタンスを受け入れているのは、りょーちゃんの仕事に対する姿勢を尊敬しているっていうのもあると思いますし。
でも一緒に住むのはちょっと…なマルちゃん(笑)。りょーちゃん、負けるな(笑)!

18.丸山隆平と大倉忠義

章ちゃんとおーくらを「OLみたい」とヨコがいっていましたが、このふたりもけっこうOL度高めかと(笑)。
食べることが好きだし、くだらない話を延々とできちゃうし。
CDやDVDの特典映像でもそんなふたりの姿を見ることができます。

マルちゃんのやることなすことツボに入って笑っちゃうおーくらが、マルちゃんのツボ!
お互いに癒し合ってるのかな?そんなふたりを見ているわたしも癒されます。

関係ないけど、どうかふたりのユニット曲「二人の花」を映像化してくださ!!

19.安田章大と錦戸亮

同い年なふたり。ヤンマー!

りょーちゃんの「章ちゃん」呼びが大好き。章ちゃんの「亮」呼びも、年上3人とはまた違った同い年ならではの響きで、勝手に特別感を感じています。
章ちゃんのりょーちゃんへの接し方は、他のメンバーの誰とも違うフラットさがあると思います。そんな章ちゃんの存在は、関ジャニ∞の中で、きっと、誰よりもいろんな責任感やプレッシャーを背負ってきたであろうりょーちゃんにとって、特別なものなんじゃないかと妄想しています。

20.安田章大と大倉忠義

章ちゃんとおーくらは学校が同じだったこともあり、歳は違えど同級生のようなノリがあるような。よく一緒にご飯を食べに行っているというエピソードもよく聞きますしね。

お互いの存在がお互いを支え、引き立て合うことを、ふたりはちゃんと分かっているのだろうなと思っています。それは意識的なのか、はたまた無意識なのかは分かりませんが、一番素に近い自分で一緒にいられるという信頼関係があるからこそではないでしょうか。

コンサートでもふたりの仲良しなイチャつきっぷり(?)を目にすることができます。
ちょっと狙ったかわいいアピールも、このコンビの魅力のひとつかも?

21.錦戸亮と大倉忠義

今、関ジャニ∞の人気をビジュアル面で牽引するふたりといってもいいかもしれません。

おーくらに対して「おい!大倉!」とお兄ちゃん的な言動をするりょーちゃんの姿を見ることがあります。ときに後輩を指導する先輩のように。
そんなりょーちゃんを、弟を見守るような目で冷静に受け入れる年下おーくら。
実際の兄弟構成はりょーちゃん三男おーくら長男だからでしょうか。
お互い切磋琢磨し合う関係なんでしょうね。

もしふたりで「ほほえみデート」をすることがあれば、公園で全力で「torn」を踊って欲しいです(笑)。

バシエ的まとめ

関ジャニ∞内全21パターンコンビについてお届けしました。長々とお付き合いありがとうございました。

年月を重ねることで、少しずつ変化していく関係性に興味は尽きません。もちろん、身近に彼らを見ているわけではないので、想像と妄想の域な部分も多々ありますが。
う~ん、やっぱり面白いな関ジャニ∞!

今年はどのコンビにどんな事件(ネタ(笑))が起こるのかな?
テレビで雑誌でMCで、彼らの話を聞けるのが楽しみです。

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